期間

募集期間2025年8月20日(水)~8月31日(日)
※定員に達し次第締切。

1.予備予選(7会場)

札幌

2025年 9月12日(金)

仙台

2025年 9月17日(水)

東京

2025年 9月19日(金)

大阪

2025年 10月2日(木)

名古屋

2025年 10月10日(金)

福岡

2025年 10月17日(金)

広島

2025年 10月23日(木)

※会場はFMI各営業所テストキッチン

2.予選大会(2会場)

名古屋

2025年 11月19日(水)

カフェワン
東京

2025年 12月4日(木)

FMI東京本社

3.決勝大会

東京

2026年 1月21日(水)

FMI東京本社

募集要項

応募条件 エスプレッソマシンのご経験のある方、日本在住の方
参加費 2,000円
※当日現金支払い。
※大会参加に伴う移動宿泊費は自己負担となります。
定員 予備予選 札幌:30名|仙台:20名|東京:30名|名古屋:30名
大阪:30名|広島:20名|福岡:20名
※上位40名が予選大会に進出
予選大会 東京:20名|名古屋(カフェワン):20名
※各会場の上位3名計6名と、予選大会全体のスコア上位6名の計12名が決勝大会に進出
決勝大会 東京:12名(予選・予選大会より上位者)
競技内容 予備予選 ●競技前に提出したデザイン(印刷またはデジタル画面)と同一のカフェラテを1杯作成
●競技時間:練習時間3分・競技時間4分
●全会場終了後、記録写真にて通過者を決定
予選大会 ●競技前に提出したデザイン(A4用紙に印刷)と同一のカフェラテを1杯作成
●競技時間:練習時間3分・競技時間4分
●3名のジャッジにより会場にて評価
決勝大会 ●競技前に提出したデザイン4パターン(メールで提出)と同一のカフェラテを作成
●競技時間:練習時間3分・競技時間4分
●12名によるトーナメント形式で2名による対戦形式で行い、決勝は3名で対戦
●3名のジャッジにより会場にて評価、決勝で最も高いスコアの獲得者が優勝
審査項目 予備予選 (1)コントラスト(2)完成度(3)デザイン
予選大会
決勝大会
(1)表面の質感(2)コントラスト(3)バランス(4)デザイン(5)完成度
表彰・副賞 1位:トロフィー・FMI製品・2026年チンバリアンバサダー
2位:トロフィー
3位:トロフィー
日程・会場 予備予選
(2025年)
9月12日(金)午前・午後【札幌】 
FMI札幌営業所|札幌市白石区東札幌二条5-4-1
9月17日(水)午前・午後【仙台】 
FMI仙台営業所|仙台市宮城野区新田東1-15-6
9月19日(金)午前午後【東京】 
FMI東京本社|港区麻布台1-11-9
10月2日(木)午前・午後【大阪】 
FMI大阪支店|大阪市鶴見区放出東3-11-31
10月10日(金)午前・午後【名古屋】 
FMI名古屋営業所|名古屋市中川区四女子町2-46
10月17日(金)午前午後【福岡】 
FMI福岡営業所|福岡市博多区那珂1-30-21
10月23日(木)午前・午後【広島】 
FMI広島営業所|広島市安佐南区川内6-43-9
予選大会
(2025年)
11月19日(水)【名古屋】 
カフェワン|名古屋市中区丸の内3-21-25清風ビルB1
12月4日(木)【東京】 
FMI東京本社|港区麻布台1-11-9
決勝大会
(2026年)
1月21日(水)【東京】 
FMI東京本社|港区麻布台1-11-9
予備予選
タイムテーブル
午前の部 9:30:受付開始
10:00:オリエンテーション
10:30:競技開始(終了予定12:30~13:30
※予選大会・決勝大会の詳細は、通過者に通知いたします。
午後の部 14:00:受付開始
14:30:オリエンテーション
15:00:競技開始(終了予定17:00~18:00
※予選大会・決勝大会の詳細は、通過者に通知いたします。
観覧 予備予選 同伴者の観覧は、会場規模の関係でお断りとさせていただきます。
予選大会 競技者一人につき同伴者お一人まで、ご観覧が可能です。
同伴者によるサポート行為はできません。
決勝大会 詳細は決定次第、追って告知いたします。

大会の様子を
チェック!

公式Instagram

予選大会の様子や、入賞者について投稿いたします。当日をお楽しみに!

大会結果

Coming Soon

大会使用機

エスプレッソマシン セミオートタイプ

エスプレッソミル

世界有数のエスプレッソマシンで究極の一杯を。

創業より100年を超え、本場ヨーロッパで圧倒的なシェアを誇るチンバリ。
世界有数のエスプレッソマシンメーカーへと成長したのは、マシンを通してつねに最高の一杯を届けてきたからにほかなりません。
独自の技術と美しさとを備えたマシンは、本物のおいしさを手軽に味わえ、オリジナルの味の追求にも応えてくれるもの、エスプレッソの楽しみを広げてくれるものです。

「伝統とテクノロジーの融合」の軌跡

2012年設立のエスプレッソマシン博物館(MUMAC)では、
〈チンバリ〉の魅力をエスプレッソの歴史と発展とともに実感することができます。

高品質なエスプレッソマシンの証明

IEIプレミアム認証
SCA認定

高品質な基準を満たしたエスプレッソマシンに授与される認定マーク。
対象機種:M200モデル全機種

大会によせて

今やラテアートは若い世代のバリスタにも広く普及し、ひとつのカルチャーとして認められているようにも思います。ラテアートはお客様に向けての一種のサービスだからこそ、そこに情熱をこめて淹れるラテはより美しいのではないでしょうか。皆さまが描く“カップの中の儚いアート”を存分に表現していただけたら幸いです。

1912年の創業から100年以上エスプレッソ文化をけん引してきたチンバリは、今もなお進化し続けています。大会を通して、マシンの進化を体感することで、これまでの長いエスプレッソの歴史にも触れ、ぜひ、バリスタのルーツを発見し直す機会にしていただきたいという想いを、開催に込めています。

“チンバリラテアートチャレンジ”を通して、M200の力強いスチーム、抽出の圧倒的な安定感、シャワープレートのお湯のかかり具合など、実際にマシンに触っていただき、改めてチンバリを評価していただく機会となることを願っております。

審査員

  • cafeone
    小山 真

    Koyama Shin

    国内大会、世界大会、
    おうちバリスタまで幅広く活動。
    国内、海外大会入賞経験有

  • Okaffe kyoto
    岡田 章宏

    Okada Akihiro

    オーナーバリスタ
    ジャパンバリスタチャンピオン
    シップ2008-2009 優勝

  • FUK COFFEE
    村井 謙太

    Murai Kenta

    free pour latteart
    grand prix open OSAKA 3位
    LA CIMBALI latte art challenge 優勝

協賛